【予告】世界が泣くかもしれない感動作「いま、買いにゆきます」2021年公開予定

いま、買いにゆきます

ある日出会った運命から、現実が加速する。

遠い頂に誓いを立ててから、続くのは叶わぬ願いに焦がれる日々。

そうして、4年の歳月が流れた。

支えてくれる家族と、それでも遠く彼方にある理想を追い求めた、渾身のファミリードラマ。

「いま、買いにゆきます」

2021年 公開予定。

変わってしまった現実と、変わらなかった想いの物語。

つまりは………そういうことです。

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パーチェイスプランZoomZoom宣言2021

本日のエントリーは何をトチ狂ったのかと申しますと、

2021年にマツダの新世代商品を購入する

という未来絵図、その実現のためのプランである、「パーチェイスプランZoomZoom宣言2021」をここに公開するためのものです。

マツダの新世代商品である、「SKYACTIV-X」の投入は2019年。
これは私が次の車を購入する期限である2018年秋に間に合いません。
なおかつ、私の次の車は3列シートでなければならない。
そしてマツダからは、3列シート車の搭載時期は何ら明言されていません。

この点をどうするかが、新世代商品購入に向けた最大の課題であり、そのために必要な購入計画のブレイクスルーでした。

パーチェイスプラン1

この点について熟慮した結果、通常の方法とは異なる、我が家独自の稟議制をもって、この問題の対策を検討致しました。
より具体的には、ファミリーカーの費用は、「一年あたり20万円以下」というFamilyCar per Yearの考え方に基づき、中古車として最有力視されているトヨタ「アイシス」を、中古で60万円程度の価格で購入し、この空白期間の補てんにあてることで、今回の問題を解決しました。
これは2018年秋には3列シート車が必要であるという点、買い替えに必要な3列シート車がいつ出るかわからないという現在の常識を完全にブレイクスルーしており、我が家に新世代商品車をもたらす決定的な手法となり得ることを確信しています。

パーチェイスプラン2

このように、2021年にCX-8年次改良にてSKYACTIV-Xが搭載されることを前提として、「パーチェイスプランZoomZoom宣言2021」を策定いたしました。
この方式をもってすれば、マツダ側からのリリースが2022年以降にずれ込んだ場合も対応が可能であり、また次世代ディーゼル燃焼であるSKYACTIV-D GEN2も視野に入れることが可能となります。
これは、次世代マツダ車を確実にファミリーカーとするための重要なアークテクチャとなります。

以上を持ちまして、「パーチェイスプランZoomZoom宣言2021」の詳細と、それに伴う購入ドキュメンタリー計画「いま、買いにゆきます」の公開予定を宣言いたします。
心から愛するクルマをファミリーカーとし、家族のカーライフをより豊かにするために、私は今後も活動を続けてまいります。
本日はどうも、ご清聴ありがとうございました。

と、何となくマツダの技術開発長期ビジョン説明会的に、購入計画を宣言してみましたw

本当にこれが成立するのか?

いや、成立させてみせる!!

オラに力をわけてくれっ!!( ゚Д゚)クワッ

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